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    1: 名無しさん 2018/08/28(火) 08:21:34.78 ID:CAP_USER9
    イケメンにもいつか翳りがくる。そんなことは世の女子もみんなわかっている。カッコイイと思って結婚した旦那さんを改めて見たら、
    何がどこでどう間違っちゃったの?と頭を抱えてしまったり、久しぶりに会った昔の好きな人を見て、思い出がガラガラと崩れ去ることだってある。

    そんなわけで、ペナントレースも後半戦を迎えたプロ野球界。数年前、「プロ野球一のイケメンは?」というアンケートがあれば、
    1位の常連だったのが中日ドラゴンズの浅尾拓也投手だ。
    小顔でイケメンの豪速球投手は、男性ファンも認める「かわいい顔」として人気ナンバーワンだった。

    浅尾投手は2011年にキャリアのピークを迎え、13年までは一線で活躍するも、その後はケガや故障などでいつの間にか名前を聞かなくなった。
    それでも「浅尾=イケメン」という認識は根強く、今年も1軍に登録されると女性ファンのみならず、
    「戻ってきた」と野球ファンが注目。ところが、久しぶりの浅尾投手に驚きの声があがっているという。

    「今年で33歳。すでに結婚して5歳の長男もいます。童顔は老けやすいといいますが、かつてのベビーフェイスさが消えて、顔がオヤジになったという感じなんです。
    浅尾投手といえば“カッコ可愛い”というイメージが定着していたので、『5年でこんなに変わるの?』『すっかり別人』といった声も少なくありません。
    ネット上では板尾創路にソックリになったとも言われているようで、“板尾拓也”と呼ぶ意地悪な人もいるようです」(女性誌ライター)

    人気ピーク時は、群がるファンにも嫌な顔ひとつせずサインをする“神対応”が評判だった浅尾投手。たとえオジサン顔になっても、ファンはずっと見守っているはず。
    今後もぜひ“いぶし銀の活躍”でファンを喜ばせてほしい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15220379/
    2018年8月28日 7時15分 アサジョ

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    参照元:2ch.sc

    【ウソでしょ!「球界一のイケメン投手」の変貌にファンが愕然 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/08/27(月) 19:20:23.04 ID:CAP_USER9
    《私事で急なご報告となりますが、私山本KID徳郁はガン治療のために頑張っています。絶対元気になって、帰ってきたいと強く思っていますので温かいサポートをよろしくお願いします!》

    8月27日、自身のインスタでガンを告白した山本“KID”徳郁(41)。

    「2年前に病気が判明し、現在はグアムで治療を続けている」(格闘技関係者)

    本誌が入手した写真は2018年8月中旬に、グアムのレストランで撮影されたものだ。親しい知人らと席をともにするKIDはやせ細り、座っているのがやっとという状態。

    よく見ると、彼が車椅子に乗っているのがわかる。カメラに向かってポーズを決めるが、彼だけは笑顔がなく、辛そうな表情だ。

    「消化器系のガン治療のため、グアムの病院で闘病生活を送っている。本人はふらついて、歩けないほどだ。日本を離れ、グアムで治療しているのは、周囲の目を気にしてのことだという」(同前)

    KIDは、レスリングのミュンヘン五輪代表だった山本郁榮氏(73)を父に持ち、姉は美人格闘家として有名な山本美憂(44)、妹はレスリング選手でダルビッシュ有の妻である山本聖子(38)というスポーツエリート。

    本人は23歳のときプロ格闘家デビューし、HERO’S初代ミドル級世界チャンピオンに輝くなど活躍。「神の子」と呼ばれ、カリスマ的な人気を誇る。だが、2015年大晦日の魔裟斗との対戦を最後に、2年8カ月の間リングから遠ざかっている。

    2017年には、経営するスポーツジムを沖縄県と埼玉県に開設し、9歳年下の夫人、3歳と1歳の娘とともに、沖縄県糸満市に転居していた。

    だが2018年6月には『“神の子”山本KID徳郁と一緒に未来のチャンピオンを発掘する』というプロジェクトが突如中止になった。理由は「KIDが急遽、アメリカ遠征に行くことになった」ためとされたが、「病気では」という噂が飛び交っていた。

    前出の格闘技関係者が語る。

    「家族、姉妹も看病のためグアムに行っています。彼は現地に友人も多く、周囲の力強いサポートで、闘病生活を送っています」

    病との闘いに負けるわけにはいかない。
    (週刊FLASH 2018年9月11日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00010005-flash-peo
    8/27(月) 16:01配信

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    参照元:2ch.sc

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    1: 名無しさん 2018/08/27(月) 14:59:31.68 ID:CAP_USER9
    2018年8月27日 13時54分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15216909/

    スマートフォンと飲み物を持ちながら電動アシスト自転車に乗り、歩行者にぶつかって死亡させたとして、重過失致死罪で在宅起訴された20歳の元女子大学生。横浜地裁川崎支部は27日、禁錮2年、執行猶予4年の判決を言い渡した。共同通信が報じた。
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    参照元:2ch.sc

    【【スマホを見ながら自転車】歩行者を死亡させた元女子大生に禁錮2年、執行猶予4年の有罪判決/横浜地裁 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/08/28(火) 01:23:04.43 ID:CAP_USER9
    大阪桐蔭の優勝で先日幕を閉じた甲子園大会100回目の夏。決勝で敗れた金足農業のフィーバーもあり連日報道が続いているが、中にはそもそも野球に興味がない、好きじゃない、という人がいるのも当然である。とある

    『Twitter』ユーザーが“野球が嫌いになる”原因となった体験談をツイートし、様々な意見が集まっている。

    小学校の体育で野球の授業があって、何の説明もなく始まったから「先生ルール知りません教えてください」って言ったら先生とクラス中からバカにされて結局教えてくれなくてチームのお荷物になって以来野球嫌いなんだけどどう考えても僕は悪くない

    野球のルールを全ての生徒が知っている前提で授業が行われたエピソードに対し、リプライ欄には同様の体験談が数多く寄せられた。

    すべての先生がそうではないのかもしれませんが、体育の授業って基本的にできない人はそのまま放置ですよね。
    できるように教えてもらった記憶がありません。

    私も、何となくのルールは知ってたけど、バッターボックスはどっちに立つのかわからずに聞いたら教えてもらえず。適当にやったら違うと怒られた。
    自分が右打ちか左打ちかなんて、やった事ない人間は知らんわな。

    また野球に限らず、サッカーやバスケットボール、水泳の指導方法に関する指摘も。同じ理由で体育の授業自体が嫌いになってしまった人も少なくない模様だ。

    私もそれ、水泳のバタフライでやられました

    野球もサッカーもバスケもよくよく思い返してみればルール説明無しでやらされていた。改めて考えると学校の体育の授業って本当おかしい。説明や手本を見せるという準備段階をすっとばして実践させてる

    中には、国語・算数などのいわゆる“主要教科”と比べ、体育などの“技能教科”は「治外法権」的であるという意見もあるようだ。ちなみに、小学校学習指導要領(平成29年告示)に記載されている体育科の目標を見ると、

    体育や保健の見方・考え方を働かせ,課題を見付け,その解決に向けた学習過程を通して,心と体を一体として捉え,生涯にわたって心身の健康を保持増進し豊かなスポーツライフを実現するための資質・能力を次のとおり育成することを目指す。

    (1) その特性に応じた各種の運動の行い方及び身近な生活における健康・安全について理解するとともに,基本的な動きや技能を身に付けるようにする。

    (2) 運動や健康についての自己の課題を見付け,その解決に向けて思考し判断するとともに,他者に伝える力を養う。

    (3) 運動に親しむとともに健康の保持増進と体力の向上を目指し,楽しく明るい生活を営む態度を養う。

    とある。

    授業を通じて運動の行い方について「理解」を深め、課題を「解決」し、「楽しく明るい生活を営む態度を養う」という体育の目標と照らし合わせると、果たして皆さんが受けた授業はそれに即した内容だっただろう

    2018年8月27日 13時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15216762/
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    参照元:2ch.sc

    【【野球】<小学校の授業で“野球が嫌いになった理由”に同情の声集まる> 「今もトラウマ」「体育は治外法権」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/08/23(木) 18:18:09.90 ID:CAP_USER9
    100回の記念大会だった夏の甲子園は、秋田県代表校の金足農業が103年ぶりに決勝に進出。秋田県や東北地方を中心に大いに盛り上がったのは記憶に新しい。

    しかしその一方で議論を呼んだのは、金足農業のエース、吉田輝星投手の連投。高野連会長による「1人でマウンドを守る」といった発言は、「昭和の価値観だ」など大きな批判を浴びた。

    野球の世界には、投手の酷使以外にも、「昭和的な価値観」がいまだ亡霊のようにへばりついている。「練習中の水飲み禁止」やうさぎ跳びなど、あまりに非科学的な風習は廃れているが、たとえばチーム全員が丸刈り姿なことには、違和感を覚える人もいるだろう。

    また、かつてはケツバット(罰として選手の尻をバットで殴る)などの体罰も、日常的に行われていた。今の時代ではありえないと思うかもしれないが、少年野球チームにおける体罰動画がYouTubeに公開され、注目を集めている。

    まずは動画をご覧いただきたいが、公開された内容は…

    ・小学生の選手たちに対して監督と思しき中年男性が怒鳴っている。

    ・途中、怒鳴っていたと思われる子供のほうに向かって歩いていく。

    ・握りこぶしで選手を殴りつける模様が撮影されている。

    ・殴られた選手は1メートル以上後ろに吹っ飛ばされている。

    というもの。これは、昭和の映像ではない。

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    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180823-02328953-sirabee

    参照元:2ch.sc

    【少年野球の監督が小学生に鉄拳制裁 現場で撮影された「ひどすぎる体罰動画」 】の続きを読む

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