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    1: 名無しさん 2018/10/11(木) 04:44:36.48 ID:CAP_USER9
     箱根駅伝で5年ぶりの優勝を狙う東洋大陸上競技部で、今年4月に入学したばかりの1年生への暴行事件が起きていたことがわかった。被害者のX君(18)が
    「週刊文春」の取材に応じ、証言した。

     X君は中学時代3000m走で全国トップの記録を樹立。高校時代も全国上位の活躍を見せ、今年4月、陸上部の特待生として、東洋大学に入学したばかりだった。

    「陸上部に馴染めなかった自分にも非はありますが、あそこまでの暴力をふるわれる理由はなかったはずです」(X君)

     X君の説明によれば、入部直後から寮や合宿などで“指導”が始まったという。

    「毎晩、1年生は寮の掃除などの仕事をこなさないといけないのですが、僕はトイレや風呂場などの掃除について注意されることが多かった。4月には
    3年生で箱根駅伝にも出場していた先輩から怒られた際に、足を蹴られました」

     7月以降、上級生からの指導はますますエスカレート。そして9月、新潟の山古志で行われた合宿で2年の選手から“指導”を受け、X君の我慢は限界に達した。

    「練習器具を忘れたことを咎められた際、『マジで死ねよ』と首を絞められた。さすがに酷いと思って、母親に『もう辞める』とLINEで連絡しました」(同前)

     9月20日、寮の会議室でX君と母親、陸上部の酒井俊幸監督、部長の間で話し合いが持たれ、“指導”に加わった先輩部員も同席し、暴言・暴行の事実を認め、
    謝罪したという。

     だが、10月8日に「週刊文春」取材班が酒井監督を直撃すると、暴行の事実を否定した。

    ――暴力行為はあったのか。

    「身体の接触があったのは事実。(両手で首と胸の間を触るしぐさをしながら)こういうのはありました。でも殴るとかは絶対にない」

     果たして部内で暴力はあったのか。「週刊文春」は9月20日の話し合いの際、大学側が暴行を認め、謝罪している音声を入手。X君の実名告発や酒井監督の
    直撃インタビューとあわせ、10月11日(木)発売の「週刊文春」で、名門陸上部で起きた暴行事件を詳報する。また「 週刊文春デジタル 」では、
    問題の音声テープを同日5時より公開する。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年10月18日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00009253-bunshun-spo
    取材に応じたX君 ©文藝春秋
    no title



    参照元:2ch.sc

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    1: 名無しさん 2018/10/09(火) 21:04:30.04 ID:CAP_USER9
     宗教法人「幸福の科学」の大川隆法総裁の長男がユーチューブに投稿した動画が波紋を呼んでいる。

     長男の大川宏洋氏は動画内で自身を信者ではないなど教団との関係性を告白。それについて教団が公式サイト上で反論、批判を展開している。

    ■30分近い独白

     大川隆法総裁の長男である宏洋氏は2018年8月23日にユーチューバーデビュー。「宏洋の人生ゼンツッパ!! 」と題した動画を投稿し、映画の批評を行う動画を公開していた。

     初回の動画では自身が教団とは関係のない「宏洋企画室」という会社を立ち上げ、所属タレントを募集していると言及していることがあったが、教団について突っ込んだコメントはそれ以降なかった。

     しかし、10月1日に「宏洋の人生ゼンツッパ!!  ※炎上注意!! ※宏洋は幸福の科学と決別したのか?! 」との動画を投稿。かねてから質問が多かったという幸福の科学と自身の関係について話した。すると早速動画の序盤で、

      「結論から言うと、宏洋は幸福の科学を辞めています。幸福の科学の職員を辞めています」

    と話した。実際、宏洋氏は1月1日にインスタグラムで、1月いつぱいで教団職員を退職すると投稿していた。

     宏洋氏は教団に対し辞意を伝えているとコメント。教団の仕事から一切離れているとし、こう強調した。

      「幸福の科学とは完全に無関係の状態。宏洋は幸福の科学とは無関係です」
      「幸福の科学の信者ではありません。信者ではないんです」

     宏洋氏によると幸福の科学に入信する再、「三帰誓願(さんきせいがん)」との儀式を行うそうだが、それを行っていないため信者ではないと主張している。

     父である大川隆法総裁については、

      「私は大川隆法総裁を信仰していません。彼のことを神だと思ったことは一度もありません」
      「彼は私の戸籍上の父親です。それ以上でも以下でもありません」

    などと言及。

     続いて教団内では大川隆法総裁と考えを合わせなければならない状況に、

      「教義の内容に賛同できない部分がある。個人の考えと一致しない部分がある」
      「価値観を1つにする必要なんてそもそも無い」
      「みんなが同じことを考えて、同じようなことを言う そういう世界って気持ち悪いな」

    と批判を展開。さらには「生理的に無理」と突き放した。

     その後も自身の今後や清水富美加さん出家に反対したものの総裁に反対されたことがやめる引き金になったことなどを説明した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00000002-jct-soci
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    参照元:2ch.sc

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    1: 名無しさん 2018/10/10(水) 01:57:26.78 ID:CAP_USER9
    日本相撲協会を退職した元貴乃花親方(元横綱・貴乃花)の花田光司氏(46)が10日、貴乃花応援会公式サイト内で、大相撲の元横綱で
    プロレスラーとしても活躍した輪島大士(本名・輪島博)さん死去を悼む長文の投稿をした。

    花田氏は「輪島さんに最後にお会いしたのは、未だに私の尊敬する、亡き北の湖前理事長との対談をされていたときで、その際傍でご挨拶が
    できました」と回想。「その時は、声帯の手術と治療をされていると聞きましたが、かすれながらに『こうじ、こうじ、』と、元気にお声がけ頂いたこと
    思い出されます。それが輪島さんと最後にお会いした時でした。その時期の私は、北の湖理事長の下で職務を学んでいた頃でした。輪島さんに
    久しぶりにお会いできて大変嬉しく、同時に北の湖理事長の輪島さんに対する労わりの精神を垣間見させていただきました」と思い出をつづった。

    ブログではさらに幼い頃の思い出にも言及。「輪島さんは先代貴ノ花の自宅へ遊びに来られていました。夜に突然来られてあっという間に残り香を
    遺して帰られるような輪島さんは、私の子供の頃の記憶を辿ると、宇宙人みたいな、それこそ天孫降臨されたような方でした」と記した。

    そして「輪島さんの思い出を辿ると、先代貴ノ花の師匠が遺して下さったお話も尽きないほどに思い出されますが、どれもが懐かしいことばかりです。
    輪島さんのあの愉快な楽しい話がまた聞きたいです。グァム旅行にご一緒したこともありました。大きな大きな背中の輪島のおじちゃんとの大切な
    思い出を、いつまでも心にしまっておきたいと思います」と結んでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000056-sph-spo
    no title

    参照元:2ch.sc

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    1: 名無しさん 2018/10/09(火) 20:14:56.50 ID:CAP_USER9
    「あの兄弟はまだ仲が悪いの?」

    記者が輪島さんと初めて会ったのは、スポーツ紙の記者をしていた2003年の年末である。この年の大晦日に元横綱曙とボブ・サップの異種格闘技戦が名古屋ドームで開催され、輪島さんはこの試合の評論家としてスポーツ紙に寄稿。記者は3日間、「付け人」として輪島さんと行動を共にした。
    記者が元相撲担当ということもあり、輪島さんはすぐに心を許してくれた。あれは、名古屋に向かう新幹線の車中だった。相撲の話で盛り上がっていた時、ふいに輪島さんが聞いてきた。

    貴乃花と若乃花のことだった。

    輪島さんは若貴兄弟の父である故・二子山親方(元大関貴ノ花)と現役時代から仲が良く、花田憲子さんを二子山親方に紹介したのは、輪島さんと言われており、若貴兄弟のことは幼いころから可愛がっていた。
    「俺はもう、協会の人間じゃないからさ。詳しいことは分からないから。でもね、兄弟仲良くやるのが一番だよ」
    この話題については多くは語らなかったが、眉間に刻まれた深い溝が、輪島さんの胸中を物語っていた。
    https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1009/jc_181009_2509967964.html
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    参照元:2ch.sc

    【亡くなった輪島さん 若貴兄弟を心配してた 花田憲子さんを二子山親方に紹介したのは、輪島さんと言われており・・・ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/10/08(月) 13:53:12.05 ID:CAP_USER9
    プロ野球・巨人に激震が走った。高橋由伸監督の今季限りの辞任が電撃発表されたのだ。山口寿一オーナーが3日、プロ野球記者クラブに属するメディアを集めて明らかにした。
    高橋監督は2015年オフに監督就任以来、3年連続で優勝を逃しており、12年ぶりとなるシーズンの負け越しも決まった。
    最終的に2年連続Bクラスとなれば、責任問題は避けられない。高橋監督は先月の段階でフロントに「責任を取る」と辞意を申し入れていたという。

    では、次期監督は誰になるのか? これが原辰徳前監督に再び戻るというのだから、巨人ファンはげんなりだ。
    加えて、身内のスキャンダルもくすぶっている。今年5月、「アサヒ芸能」(徳間書店)がさりげなく記事にしていた、原監督長男のクスリ疑惑。
    報じたのがアサ芸ということで、そこまで波及はしなかったが、記事にもある通り、原監督の息子が当局の任意の聴取に応じたことは間違いない。

    「尿検査の結果は『シロ』だったため、そのまま帰されたが、問題なのは当局から目をつけられていること。
    それほど原ジュニアには悪評が多すぎる」(テレビ関係者)

    東京・六本木では“遊び人”として有名で、「親父から買ってもらった」というロレックスの腕時計を自慢する姿も目撃されている。

    「典型的なボンボン。就職の際には父親のコネを駆使して、某民放キー局から内々定をもらっていたが、局側が身辺調査したところヤバイことがわかり、内定が取り消されたという話も聞いている。
    その後彼は某アイドルグループの関連事務所に就職したが、長くは続かず、すぐに辞めてしまった」(週刊誌記者)

    原監督の唯一の弱点がこの息子。再び監督に就任するのはいいが、身内のスキャンダルで野球どころではなくなる可能性も否定できない。

    「読売グループも監督のボンクラ息子の話は耳に入っている。それでもGOを出すのだから、よほど人材がいないのだろう」(球界関係者)

    現在も長男は当局の捜査対象という。最悪の事態にならなければいいが……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1535913/
    2018.10.08 09:00 トカナ

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    https://i0.wp.com/yurumire.com/wp-content/uploads/2018/05/RS%5EADBKd.jpg
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    参照元:2ch.sc

    【原辰徳の息子を“薬物疑惑”で当局がマーク!? 「六本木の遊び人」「某アイドルグループで…」悪評多すぎの素性とは? 】の続きを読む

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