2018年08月

    1: 名無しさん 2018/08/28(火) 18:58:45.12 ID:CAP_USER9
    X JAPANのYOSHIKIがツイッターで予告したとおり「24時間テレビ41」(日本テレビ系)に出演した。

    YOSHIKIは盲目の11歳の少年と共演。少年がドラムを叩き、YOSHIKIがピアノを弾き「ENDLESS RAIN」などX JAPANの代表曲を披露した。
    YOSHIKIはこのセッションのためにわざわざアメリカから来日。忙しい中でのセッションに賞賛の声が寄せられている。

    さらに放送直前、YOSHIKIはツイッターで〈これから24時間テレビに出演します。
    色々と意見をもらいましたが、今回、番組の趣旨に賛同しノーギャラで出演させて頂いています〉と明かしたため、彼を褒めちぎる声が続いた。
    「それだけではありません。YOSHIKIは番組中で300万円を寄付したんです。
    ちなみに彼は番組とは関係なく西日本の豪雨被害を受けた人に対して1000万円を寄付している。その姿勢に多くの賞賛の声が上がったんです」(スポーツ紙芸能記者)

    ツイッターなどのSNSには「YOSHIKIさんすごい。簡単にできることじゃない」「よっちゃん素敵。本当にありがとう」といった賛辞が続々投稿されている。
    ところが、一部ではこのYOSHIKIの行動に対して疑問の声も上がっているのだ。なぜなのか。

    「YOSHIKIがノーギャラで出演しても得をするのは番組を製作したテレビ局だけです。障害を持つ人が潤うわけではない。
    それならノーギャラではなく、ギャラを受け取ったうえで全額寄付すればいいわけです。萩本欽一さんが司会を務めた時は、高額のギャラを要求し、それを全額寄付したという話は有名です。
    YOSHIKIにもこうしてほしかったというわけです。YOSHIKIがギャラを要求すれば300万円をはるかに超えるでしょう。結果、もっと多くの金額が寄付されたはずです」(週刊誌記者)

    とはいえ、そもそも大切なのは金額よりも心であり、こうした番組に対して、どう協力するかについての考え方も人それぞれだろう。
    YOSHIKIの「チャリティー精神」が高く賞賛されるべきものであることに変わりはない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1510313/
    2018.08.28 17:58 アサ芸プラス
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    参照元:2ch.sc

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    1: 名無しさん 2018/08/28(火) 08:21:34.78 ID:CAP_USER9
    イケメンにもいつか翳りがくる。そんなことは世の女子もみんなわかっている。カッコイイと思って結婚した旦那さんを改めて見たら、
    何がどこでどう間違っちゃったの?と頭を抱えてしまったり、久しぶりに会った昔の好きな人を見て、思い出がガラガラと崩れ去ることだってある。

    そんなわけで、ペナントレースも後半戦を迎えたプロ野球界。数年前、「プロ野球一のイケメンは?」というアンケートがあれば、
    1位の常連だったのが中日ドラゴンズの浅尾拓也投手だ。
    小顔でイケメンの豪速球投手は、男性ファンも認める「かわいい顔」として人気ナンバーワンだった。

    浅尾投手は2011年にキャリアのピークを迎え、13年までは一線で活躍するも、その後はケガや故障などでいつの間にか名前を聞かなくなった。
    それでも「浅尾=イケメン」という認識は根強く、今年も1軍に登録されると女性ファンのみならず、
    「戻ってきた」と野球ファンが注目。ところが、久しぶりの浅尾投手に驚きの声があがっているという。

    「今年で33歳。すでに結婚して5歳の長男もいます。童顔は老けやすいといいますが、かつてのベビーフェイスさが消えて、顔がオヤジになったという感じなんです。
    浅尾投手といえば“カッコ可愛い”というイメージが定着していたので、『5年でこんなに変わるの?』『すっかり別人』といった声も少なくありません。
    ネット上では板尾創路にソックリになったとも言われているようで、“板尾拓也”と呼ぶ意地悪な人もいるようです」(女性誌ライター)

    人気ピーク時は、群がるファンにも嫌な顔ひとつせずサインをする“神対応”が評判だった浅尾投手。たとえオジサン顔になっても、ファンはずっと見守っているはず。
    今後もぜひ“いぶし銀の活躍”でファンを喜ばせてほしい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15220379/
    2018年8月28日 7時15分 アサジョ

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    参照元:2ch.sc

    【ウソでしょ!「球界一のイケメン投手」の変貌にファンが愕然 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/08/27(月) 23:46:48.01 ID:CAP_USER9
    25日から26日にかけて放送された『24時間テレビ41』(日本テレビ系)で、『笑点』のコーナーに女優・木村佳乃が出演。

    『笑点』メンバーの木村への行動が「セクハラではないか」と話題になっている。

    「座布団運び」や大喜利のお題の補佐として出演した木村は、持ち前の美貌と愛嬌の良さで番組を彩った。『笑点』メンバーらもメロメロになり、木村を取り合う場面も。

    最初こそゲストである木村をもてなす様子に映ったが、メンバーの行動は徐々にエスカレート。健気に尽くそうとする木村の態度も相まって、木村がメンバーたちの「過剰なかわいがり」を受ける展開に。

    そんな中、ついに三遊亭好楽は木村に抱きついてしまう。木村もそれに応えしっかりと抱きついてはいたが、唐突な展開に驚いたに違いないだろう。

    これを受け、ネット上では「公開セクハラ」の声が寄せられた。

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    https://sirabee.com/2018/08/27/20161766870/

    参照元:2ch.sc

    【木村佳乃が『笑点』メンバーから公開セクハラ 「見ててキツイ」「最低」と批判殺到 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/08/28(火) 18:26:39.61 ID:CAP_USER9
    政宗の直系、伊達佳内子さんがミスワールド日本代表
    [2018年8月28日18時2分]

    「ミス・ワールド2018」日本代表選考会が28日、都内で開催され、
    応募総数7210人の中から東京都出身で慶大法学部政治学科4年の
    伊達佳内子(だて・かなこ)さん(21)が日本代表に輝いた。

    伊達さんは「びっくりな気持ちでいっぱいです。夢を見ているような気分です」と喜びのコメント。

    伊達さんは、戦国武将・伊達政宗の直系の末裔(まつえい)で、政宗公から21代目の子孫だという。
    政宗公に似ているところを取材陣に質問されると「負けず嫌いなところと、何でも全力なところ」とし、
    「あと、まゆ毛が太いところかな」と笑いを誘った。

    また、喜びを最初に伝えたい人を聞かれると
    「母です。そばにいてくれておいしいご飯をつくってくれた」とニッコリ。

    今後は、11月9日~12月8日まで中国で開催される世界大会に日本代表として挑む。
    「目指すは世界一。大会まで精進していきたいです」と話した。

    nikkansports.com
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201808280000616.html
    「ミス・ワールド2018」日本代表に選ばれた伊達佳内子さん
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    ミス・ワールド・ジャパン
    http://missworld.jp/

    参照元:2ch.sc

    【【ミスコン】ミス・ワールド2018、伊達政宗の直系の末裔・慶大生の伊達佳内子さん(21)が日本代表に選ばれる 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/08/28(火) 03:38:10.56 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35124613.html

    ファインマンも解けなかった「スパゲティの謎」、ついに解明 米研究
    2018.08.27 Mon posted at 12:02 JST

    (CNN) 1本のスパゲティを、きれいに2つに折ることは可能なのか――。著名な米物理学者の故リチャード・P・ファインマン氏でさえ解くことのできなかったその謎が、ついに解明された。

    この研究は米科学アカデミー紀要に掲載され、マサチューセッツ工科大学(MIT)も発表を行っている。
    1本のスパゲティの両端を持って折り曲げると、スパゲティは決して2つには折れない。普通は3つ、あるいはそれ以上の数に折れて、断片がキッチンに飛び散ったりする。

    ファインマン氏の友人の著書によると、2人はスパゲティが折れる原理や、きれいに2つに折ることは可能なのかどうかを解明しようと、2時間かけてさまざまな仮説を立てたが、結局はあきらめたという。ファインマン氏はこの謎を解明することなく、1988年に死去した。

    実際のところ、スパゲティが2つに折れない理由は、10年以上前に解明された。スパゲティのような細長い物体を曲げることによって折ると、最初に裂けた部分の力が全体に伝わって、複数の断片に砕け散る。

    これを発見した2人の科学者は、2006年のイグ・ノーベル科学賞を共同受賞した。

    しかしスパゲティを2つに折ることができるのかどうかは、その後も謎のままだった。今回、それを解明したのがコーネル大学やMITの研究チーム。答えは「ねじり」にあった。

    スパゲティを手に持って、曲げる前にねじると、スパゲティは2つに折れる。
    最初に裂けた部分からは力が放出されるが、ねじりを加えることで、その力は全体に行き渡らずに、ねじりによって生じた緊張を緩和させることに使われる。

    研究チームはこの説を検証するため、乾燥ヌードルをねじって折り曲げる装置も開発した。

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    参照元:2ch.sc

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