2018年02月

    1: 名無しさん 2018/02/18(日) 23:19:36.04 ID:CAP_USER9
    フリーアナウンサーの岡副麻希が18日、都内でファースト写真集「Maki Mermaid」(小学館)の発売記念イベントを行った。

    岡副麻希、ビキニ姿も初披露
    健康的な日焼け肌でフジテレビ系『めざましどようび』(毎週土曜あさ6時~)やバラエティー番組で活躍中の岡副のファースト写真集となる同写真集は、いつも通りのあどけない表情から、ちょっぴりオトナモードの表情まで、いろいろな岡副を楽しむことができ、さらに、岡副史上、最大の露出となる水着姿も収録している。

    そんな写真集を手にした感想を尋ねられた岡副は「今まで写真が苦手で、七五三の写真もなくて、成人式の前撮りも『まあいいや』って言っていたら25歳になっちゃって、あまり写真がないんですけど、いきなり手元にいっぱい自分の写真が来たので驚きました」と率直なコメント。

    写真集を出すことを決めたキッカケについて聞かれると「25歳というのが私の中で人生の区切りのような気がしていて、そのタイミングで出せるというお話を頂いたので」と説明し、「輪廻転生というか、もう1回最初に戻って0歳になったような感じがします」と胸の内を明かした。

    岡副麻希、初ビキニも「爽快感しかなくて最高でした」
    写真集のコンセプトを聞かれると、「自由!本当に自由でした。あと、もともと競泳をやっていて、そのときは競泳水着がユニフォームだったので、0歳になったし、もともと好きだった競泳水着も着て、太陽が好きなので、できるだけ太陽の下で撮ってもらって、ノビノビとさせていただきました」と笑顔を見せた岡副。

    お気に入りには前屈をしているカットを挙げ「これは筋を伸ばしたくなって(前屈を)やっていたら、撮っていただいたオフ感満載の1枚です」と紹介。
    ビキニ姿も収録されているそうで「競泳水着以外を着たのが初めてだったので、最初のフィッティングのときは恥ずかしかったんですけど、いざハワイの開放的なところで着ると全然恥ずかしくなくて、むしろ爽快感しかなくて最高でした!」と声を弾ませ、そんな写真集に点数を付けるようお願いされると「セントフォースだし1010点です」と自信を覗かせた。

    撮影はハワイ、さらに日焼けした?
    撮影は昨年11月にハワイで行われたそうで「初めてだったんですけど、飛行機(に乗っている時間が)長いし、出不精なのでできれば沖縄がよかったんですけど、いざハワイに行ってみると、空の色も空気も違うし全部が新鮮で、皆さんがお正月にハワイに行く理由がすごく分かって、こういうところがトロピカルな世界なんだなって思いました」と目を輝かせた。

    ハワイの日差しでさらに日焼けしてしまったかという話題が出ると、「帰ってきたときに『また日焼けしたね』って言われたんですけど、私的には全然痛くなくて、まだ生まれて(このかた)皮膚も剥けたことがないんですけど、ハワイの日差しにも負けずに帰ってきました」と胸を張った。

    全文はコチラ
    http://mdpr.jp/news/detail/1747546

    ファースト写真集「Maki Mermaid」発売記念イベント 岡副麻希アナ
    no title

    no title

    no title


    「Maki Mermaid」より
    no title

    no title

    no title

    no title

    『めざましどようび』岡副麻希アナ
    no title

    参照元:2ch.sc

    【【女子アナ】「黒すぎる女子アナ」岡副麻希、“史上最大露出”ビキニ姿初披露 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/18(日) 17:22:15.58 ID:CAP_USER9
     女優の藤原紀香さんが2月17日、頭にターバンを巻いてオランダの画家ヨハネス・フェルメールの代表作の一つである「真珠の耳飾りの少女」に
    なりきった写真をブログで公開しました。少女とはまた違った魅力が出ている。

     これは、第八回システィーナ歌舞伎「GOEMON ロマネスク」が上演されている徳島県鳴門市の大塚国際美術館で撮られたもの。システィーナ歌舞伎とは、
    「和と洋のコラボレーション」「新作歌舞伎」をコンセプトに、歌舞伎ファンだけでなく、美術館ファンにも歌舞伎を楽しむ機会をとの考えから
    2009年にスタートしたもので、これまでに「フィガロ」や「美女と野獣」といった新作歌舞伎が誕生しています。

     「GOEMON ロマネスク」には、藤原さんの夫の片岡愛之助さんも出演。片岡さんのブログでは、隈取りをばっちり施した片岡さんと、
    上演を見に来た藤原さんの親友でもある歌手の大黒摩季さんとの2ショットも公開されています。

    ねとらぼ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000021-it_nlab-ent
    なりきる藤原さん
    no title

    真珠の耳飾りの少女
    no title

    参照元:2ch.sc

    【藤原紀香、世界的名画になる 「真珠の耳飾りの少女」のアートコスプレで大人の魅力を醸し出す 】の続きを読む

    no title

    1: 名無しさん 2018/02/18(日) 20:05:57.67 ID:CAP_USER9
    NHKの朝の連続テレビ小説で記念すべき100作目となる『夏空 ―なつぞら―』で主役を務める広瀬すず。現在、広瀬の主演ドラマ『anone』(日本テレビ系)は
    大不振に陥っており、2月14日に放送された第6話まで、各話の平均視聴率は初回から9.2%、7.2%、6.6%、6.4%、5.9%、そして5.5%と下がり続けているのだ。

    「ここまで視聴率が悪いと、本当に広瀬は人気があるのか疑問視されるでしょう。連続ドラマで初回にふた桁視聴率に乗らず、その後もずっとひと桁が続くと、
    どんなに物語後半に頑張っても巻き返せません。全話平均視聴率が10%以下で終了というのがほとんどです」(テレビ雑誌編集者)

    anoneは初回放送でつまずいたことが特に響いているという。

    「新しく始まるドラマは内容が分からないので、番組にどれだけ関心を寄せられるかが鍵を握ります。主役のネームバリューと期待度が大きく影響するのですが、
    初回の平均視聴率がひと桁だったということは、広瀬を見たいという人間は少なかったということです」(同・編集者)

    https://myjitsu.jp/archives/43862

    参照元:2ch.sc

    【NHKが驚く広瀬すずの「人気のなさ」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/18(日) 10:10:10.49 ID:CAP_USER9
    17日放送の「週刊 ニュース深読み」(NHK総合)で、ゲーム対戦競技「eスポーツ(エレクトロニック・スポーツ)」がオリンピックの正式種目として選ばれる可能性を伝えた。

    番組では、現在注目を集めるeスポーツを特集した。競技人口は世界で約1億3000万人といわれ、12億円の優勝賞金を懸けた大会も開催されているという。また昨年1年間の観客数は3億8500万人だが、2020年には6億人になるとの推計もあるという。

    さらに、2022年のアジア競技大会で正式競技となることが決定し、2024年にパリで開催する夏季オリンピックでも採用される可能性があるというのだ。NHK解説委員の中谷日出氏は「パリ五輪組織委員会は正式種目にする協議に入った」と紹介。国際オリンピック委員会(IOC)も昨年10月、採用への検討に歓迎の意を示しているとのことだ。

    早稲田大学教授・原田宗彦氏によると、この背景には半導体素子メーカーのインテルがIOCのトップスポンサーに入ったことがあるという。新たなスポーツを五輪種目に加えることで、若い世代へ五輪をアピールする狙いもあるようだ。

    日本でも、今月1日に一般社団法人・日本eスポーツ連合の発足が発表された。eスポーツの競技団体として、選手を育成し国際大会に派遣していくという。

    なお、番組によると視聴者からは「そんなものスポーツじゃない」といった声が多いそうだ。紹介された中には「汗水垂らして努力するアスリートと同じとは思えない」「何の役に立つの?」と否定的な声が多数派だと伝えていた。

    2018年2月17日 12時37分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14314045/

    画像
    no title

    参照元:2ch.sc

    【五輪にゲーム対戦競技「eスポーツ」が採用の可能性…世論は否定派が多数 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/17(土) 15:21:04.48 ID:CAP_USER9
    創刊50周年「ジャンプ」伝説の元編集長が語る「鳥山明をめぐる社内政治」〈dot.〉
    2/17(土) 11:30配信 AERA dot.
    https://dot.asahi.com/dot/2018021300102.html?page=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00000102-sasahi-ent

    白泉社代表取締役を務める鳥嶋和彦さん
    no title


    2018年に創刊50周年を迎え、1月からは記念ドラマ「オー・マイ・ジャンプ!」も放送されるなど話題の「週刊少年ジャンプ」。かつて、国民的漫画「ドラゴンボール」の鳥山明の才能をいち早く見出し、国民的RPG「ドラゴンクエスト」の堀井雄二をライターからゲームの世界に送り出し、漫画界で“伝説”となった編集者がいた。1996年から2001年まで同誌編集長を務め、現在では白泉社代表取締役として活躍する鳥嶋和彦さん(65)だ。80年代から90年代にかけ発行部数が500万部を超え、“黄金期”を過ごした思い出を語った。

    【鳥嶋さんが手がけた「ファミコン神拳」】

    ――ジャンプ編集部に入られるまで、ほとんどマンガを読まれたことがないと伺いました

    マンガは小学生の頃に少し読んだことはあります。サンデーやマガジンの存在は知っていたけど、ジャンプは当時まだ存在しなかったですね。活字の本ばかり読んでいました。小学校の頃は哲学書を読んでいたし、中学生の後半からは海外の翻訳小説を読みふけっていました。その後大学を出て、集英社に入って、「週刊少年ジャンプ」編集部に配属されます。でも、本当は「月刊プレイボーイ」の編集がやりたかったんです。

    ――当時のジャンプ編集部の様子はどんな感じだったのでしょうか

    とにかく息苦しかったですね。まるで男子校の雰囲気でした。違うということを許さない。若手に反論させなかったりとか、後輩を無理に飲みに誘ったりとか、体育会系のような上下関係の厳しさがありました。「友情・努力・勝利」というジャンプの三大原則がありますが、これは編集部内の思想統一かと思いましたよ(笑)。「男は~」という考え方は当時から僕は嫌いでした。そういう空気が肌に合いませんでしたね。

    ――編集者同士の競争も激しそうですね

    ジャンプ編集者の第一の仕事は、毎週送られてくる読者アンケートでいかに人気を集めるかです。ここで人気が取れないと、自分が担当しているコーナーや、漫画家の仕事がなくなってしまいます。しかし、これはパイの奪い合いですから、他人は他人、自分は自分というような感じで、編集者同士が普段からギスギスしているようなところがありました。切磋琢磨と言えばそうは言えるでしょうけどね。

    ――編集者同士の横の繋がりにはどういったものがあったのでしょうか

    週刊少年ジャンプでは3,4人の編集者で班に分けて、4週間ぐらいかけて漫画連載以外の誌面を作っていく体制を取っています。この班という結びつきが重く見られていて、班のメンバー同士で毎日一緒にお昼を食べに行ったりとか、お酒を飲みに行ったりする風潮がありました。そこで、別の班の噂話を聞かされたりするのが僕はイヤで仕方がなくてね。同じ編集部内なのに、班を越えて同僚と親しくするだけでも、自分の班のメンバーからは白い目で見られる感じでした。

    ――組織の縦割りが徹底されているんですね

    社内の人間関係が編集部内どころか、班のなかで大部分が完結してしまっているわけです。さらにジャンプ編集部では中途採用はおろか、社内の別の部署からも人が移ってくることがほとんどありません。つまり、新卒で配属されてずっとメンバーが同じというわけです。同じ会社内でも、他の雑誌の編集部がどうなっているのかもよくわからなかった。

    >>2以降に続きます。

    参照元:2ch.sc

    【創刊50周年「ジャンプ」伝説の元編集長、マシリト鳥嶋和彦さんが語る「鳥山明をめぐる社内政治」】の続きを読む

    このページのトップヘ